オウルホームは、新潟県の住まいづくりをサポートする工務店です。全棟ZEH対応仕様、太陽光+スマート設備も標準搭載しているので、省エネでエコな暮らしが実現します。
また、320パターンから、お客さまの希望に沿ったプランを提案してくれるのもうれしいポイントです。今回はそんなオウルホームの魅力や特徴を詳しく紹介します。
目次
快適・おトク・オシャレがすべて手に入る
オウルホームは、月々3万円台からマイホームが建てられる工務店です。快適・おトク・オシャレをコンセプトに、高性能・ハイデザインな家をお手頃価格で提供しており、光熱費が抑えられるZEHにも対応しています。
共同商品開発
キッチンやトイレなどの設備は、一流設備メーカーと共同開発をしています。これにより、お客さまのニーズに合わせた充実度の高い設備を提供することが可能です。
独自ルートを活用
家を建てる際に必要な設備は、他社から仕入れるケースがほとんどです。とくに大手は、この方法を採用しているところが多いでしょう。
しかし他社から仕入れると、中間マージンが発生してします。中間マージンとは、わかりやすくいうと「仲介手数料」です。
オウルホームは、メーカーから直接仕入れているので、余計なコストがかかりません。資材に関しても独自開発しているため、低価格での提供が実現できるでしょう。
押し売り・訪問なし
オウルホームは、お客さまの満足度向上のために、飛び込みやアポなし、押し売り訪問などの営業活動を一切行っていません。無駄な経費を削減することで、お客さまの家づくりに還元しているのが特徴です。
「ここで家を建てたい!」と思ってもらえるようなサービスの提供にも力を注いでいます。
広告費削減
豪華なカタログやチラシを配布するキャンペーンなど、自社を宣伝するための広告費を最小限に抑えています。
また、広告宣伝費を最小限に抑えることで、お客さまの住まいに還元しているのも大きなポイントです。
320パターンから選べる
オウルホームの家づくりは、サイズ→間取り→玄関位置→屋根の形→インテリアの順で進めていきます。「320パターン」から、20坪・24坪・28坪・32坪のベース参考プランを元にプランニングしてくれるので、理想の住まいを叶えてくれるでしょう。
以下、参考プランの特徴です。
20坪プランは、快適&機能的なコンパクトプランです。シンプルでありながら、自分らしさを大切にした住まいは「ちょうどよい暮らし」を実現します。
24坪プランは、ファミリー向けの広々LDKプランです。ゆとりのある空間が、家族との絆を深めてくれます。
28坪プランは、スムーズな動線が魅力的なプランです。なかでもキッチンの背面に洗面所/UBを設置した間取りは、時短ママを笑顔にします。
32坪プランは、収納を重視した贅沢なプランです。広々としたゆとりのある空間は、全世帯が快適に過ごすことができます。
高品質フル装備で安心・安全
どんなに魅力的な外観でも、性能レベルが低いと住み心地が悪くなります。ひどい場合は、快適性や健康に大きな影響を与える場合もあるでしょう。
たとえば、ヒートショックやアレルギーなどです。実際、これらが原因で病気を引き起こす事例は少なくありません。
オウルホームは高品質フル装備なので、健康被害リスクを最小限に抑え、安心・安全に住むことができます。
全棟ZEH標準
近年、ZEH対応の住まいが増えていますが、オウルホームもまた、全棟ZEH標準対応仕様の住宅です。
ZEHとは、ひと言でいうと「エネルギー収支を実質ゼロ以下にする家」です。「Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」の略になり、高断熱・省エネ・創エネの3つの要素で構成されています。
断熱には熱を逃さない特徴があるため、魔法瓶のような暖かさを維持でき、省エネは、使う電気の量を減らすことで生活の便利さを変えずに電気代を抑えることが可能です。
そして、エネルギー生産に欠かせない「創エネ」は、断熱+省エネで減らした電気代を自分で創った電気でまかない、実質ゼロ円にします。
ZEHには、さまざまな種類があります。
1つ目は、基準一次エネルギー消費量を100%以上削減する「ZEH」です。このうち、断熱と省エネで一次エネルギー消費量を20%以上削減します。
2つ目は、創エネを含む一次エネルギー消費量を75%以上100%未満の「Nearly ZEH」です。東北・北海道などの寒冷地や多雪地域などで主に採用されています。
3つ目は、ZEHの条件を満たした高い省エネ性能と、高度なエネルギーマネジメントなどを組み合わせた「ZEH+」です。3要素(外皮性能の強化・高度エネルギーマネジメント・自家消費の拡大措置)のうち、2つ以上の要素を採用する必要があります。
4つ目は、再生エネルギーの導入がむずかしいエリアに向けた「ZEH Oriented」です。創エネの必要性はなく、都市部狭小地や多雪地域の住宅が対象となります。
高気密・高断熱
高気密&高断熱の採用は、さまざまなメリットをもたらします。たとえば、外気温の影響を受けにくいことで、夏は涼しく冬は暖かく過ごすことができます。遮光カーテンや24時間換気システムを使用するなどの工夫は必要ですが、一般的な住宅と比べて快適です。
また、住宅の高断熱化によってヒートショックを軽減し、健康改善効果も期待できます。効率的な温度調整や冷暖房効率は、毎月の光熱費もマイナスにできるでしょう。
高性能が標準仕様
ローコスト住宅は、標準仕様のグレードが低くなりがちです。そのため、高性能住宅にするにはそれなりの費用が必要になります。
オウルホームは、低価格を実現していながら、高性能が標準仕様です。たとえば、断熱材には「セルロースファイバー」を、窓には高い断熱性能を持つ「YKK AP APW330」を採用しています。
太陽光×スマート設備を全棟標準搭載
オウルホームは、通常オプションの最新太陽光+スマートハウス設備が、全棟標準搭載です。「太陽光発電+エコキュート+HEMS」がひとつになった未来基準の住まいは、売電収入や省エネなど、さまざまなメリットがあります。
売電収入
自家発電と効率的なエネルギー管理で、売電収入が可能です。これにより、家計の負担を軽減し、ゆとりのある暮らしが実現できます。
ほかにも、HEMSと連携することで利便性を向上し、蓄電池による災害対策も期待できるでしょう。
省エネ・エコな暮らし
ZEHに対応することで、省エネでエコな暮らしが実現します。
そもそもZEHとスマートハウスは、似て非なるシステムです。スマートホームは、loT家電を活用し、利便性を向上させた暮らしのことをいいます。太陽光発電や蓄電池、HEMSなどを備えているため、ZEHとは使われ方や範囲が異なります。
一方でZEHは、高断熱・高効率設備に太陽光発電を組み合わせ、年間の消費エネルギーを実質ゼロに以下にする住宅です。スマートハウスとの併用も可能なので、オウルホームのようにZEHに対応した太陽光+スマート設備もあります。
使用電気を見える化
HEMSを導入することで、エネルギーの使用量を見える化します。これにより、どれくらいエネルギーを浪費したか認識できるため、無駄なく電気を使用できます。
たとえば、HEMSの電化製品と連携すると、自動制御や遠隔操作が可能です。外出先からでも家電のオン/オフが操作できるので、エアコンや照明の点けっぱなしのリスクも軽減できるでしょう。
このほかにも、自然エネルギーによるCO2削減や温暖化防止、将来の資産価値にもプラスになります。ZEH支援事業の補助金制度を利用すれば、よりおトクにマイホームが建てられるでしょう。
まずは問い合わせてみよう!
オウルホームは、高性能・ハイデザイン・低価格をコンセプトにした工務店です。月々3万円台から購入できるほか、ZEHスマートハウスも導入しているため、高品質でありながら快適・おトクな家づくりが実現します。
また、地域に根差すことで、新潟県の気候に適した家づくりを追及しているのも大きな魅力のひとつです。そんなオウルホームが気になる方は、電話にて気軽に問い合わせください。資料請求も可能です。
オウルホームの基本情報
| 会社名 | 株式会社永井建設 |
| 住所 | 新潟県新潟市南区上下諏訪木829-9 |
| 電話番号 | 025-373-2334 |
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引用元:https://kanetake-kensetu.jp/
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70年以上家づくりをしてきたデータがある
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自社で構造計算を行っている
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流行商材や若い発想を提案可能
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